割印

2つの書類が相互に関連することを示すために、2つの書類にまたがって1つの印を押すことです。契約書の正本と副本を作成するとき、同じ契約書を2通以上作成して、複数人数でそれぞれ1通ずつ保管する場合は、「割印」を用います。

2019-09-26 19:04 [Posted by]:不動産の弁護士・税理士 東京永田町法律事務所